【船橋市】指定の袋以外でごみを出せる期間が8月31日まで延長されました。
船橋市指定のごみ袋がお店で品薄になっていることを受けて、指定のもの以外でも可燃ごみを出せることになりました。2026年5月27日から臨時措置期間は開始されていて、当初は6月30日までとされていましたが、その期間が8月31日まで延長されるとのことです。
使用できるのは、指定のごみ袋以外で透明または半透明の市販の袋や、中身の見えるレジ袋。いずれも45リットル以内に限られています。
黒など中身が見えない、破れやすい袋や、紙袋・ダンボール箱、また事業所ごみ袋は使用できませんのでご注意を。可燃ごみにのみ適用されます。期間は再度延長される可能性もあるとのことです。
回収日などに変更はありませんので、これまで通りきちんと分別し、ルールを守ってごみを出しましょう。食品ロスを減らすなどでごみ袋の削減にも協力していきたいですね。








