【船橋市】北習志野のおもちゃやさんが10月末で41年の営業に幕。温もりあるおもちゃや絵本で地域のこどもを笑顔に
北習志野駅前の商店街「エールきたなら」。昔ながらの安心感ある生き生きとしたお店が並ぶエリアです。その中で営業してきた「宝島」が、2026年10月31日をもって閉店することがわかりました。
「宝島」は、温もりある木のおもちゃや絵本など、こだわりの商品を取り扱うおもちゃ屋さん。なんと1981年から45年という長い間、北習志野で地域の子どもとその家族、また大切な贈り物をしたいと思う方にも寄り添って営業してきました。
ホームページにも挨拶が記されていて、ゆったりと元気に過ごす新しい人生のために、お店に区切りをつけるとのことです。残り少なくなった営業期間ですが、ぜひ心に残るおもちゃを探しに、訪れてみてはいかがでしょうか。
宝島









